INTO

    の活用方法

~不動産業界~

■Case1 販促・集客のプロモーションツールとして

●分譲住宅・中古再販リノベのデジタルモデルルーム

撮影した物件をWEB上のデジタルモデルルームとして公開することで、いつでも・どこからでも実際の空間を体感できます。3Dコンテンツ内にタグ付けしたおすすめポイントの情報を、ユーザーは自由に観てまわり、じっくりと検討できるから、成約率UPにも繋がります。

●賃貸住宅の内見代わりに

写真よりも、動画よりも、今ある360°画像よりも、よりリアルに。遠くにお住まいの方や、内見の時間が取れない方にも、じっくりと検討いただけます。ドールビューや平面ビューで閲覧すれば、間取り図がわかりやすいのもユーザーにとってはメリット大。

●自社の物件WEBサイトや不動産ポータルサイトへ誘導も

3Dコンテンツ内に任意のURLを埋め込めるから、そのまま物件集客サイトへ誘導することも可能です。

■Case2 アフター・管理の際も役立つデータライブラリーとして

●PM・BM業務に役立つ情報を3D内にストック

物件の設備情報や取り扱い説明書の情報を紐付けておけば、どの物件のどこに何が設置されているかも一目瞭然。交換やメンテナンスにも役立つデータライブラリーとして活用できます。また、改修情報を埋め込めば、住宅履歴の見える化も。

●住宅の入居後に役立つ情報を住まい手向けに発信

例えば、窓廻りや寝室の寸法情報を3Dコンテンツ内にタグ付け。入居後のカーテンや家具の検討にも役立ちます。床材や設備機器のお手入れの仕方、暮らしに役立つプチ情報をタグ付けすることで、売買や仲介だけではない住まい手に寄り添う提案で他社との差別化に。

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